サッカーJ2・J3百年構想リーグで、AC長野パルセイロは9日、ホームでFC岐阜と対戦し、2対3で敗れました。
前半31分、先制点を奪ったのは長野。
味方のシュートのこぼれ球を、近藤が左足でゴールに押し込みます。1対0で折り返した後半4分、岐阜に同点に追いつかれると、後半36分にもゴールを奪われ、1対2と逆転されます。
その3分後、長野は野嶋が右足でゴールを決め、2対2の同点に追いつきます。
しかし、試合終了間際の後半45分、岐阜にカウンターでゴールを決められ、惜しくも2対3で長野は敗れました。
次節は5月17日、アウェイでRB大宮アルディージャと対戦します。












