飯山市のサービス付き高齢者住宅の入居者が現金を着服された事件の初公判です。
元施設長の57歳の女は、親族の車両購入代金として入居者の男性の口座からおよそ200万円を自動車販売店に不正に送金したなどの罪に問われています。
長野地裁で行われた初公判で、女は「間違いないです」と述べ起訴内容を認めました。
次回の公判では、女と共謀したとされる弟の審理も行われます。
飯山市のサービス付き高齢者住宅の入居者が現金を着服された事件の初公判です。
元施設長の57歳の女は、親族の車両購入代金として入居者の男性の口座からおよそ200万円を自動車販売店に不正に送金したなどの罪に問われています。
長野地裁で行われた初公判で、女は「間違いないです」と述べ起訴内容を認めました。
次回の公判では、女と共謀したとされる弟の審理も行われます。







