暮らしにピッタリ寄り添う情報をお伝えする「くらピタ!」のコーナー、今回のテーマは「マンション」です。国の調査では、10人に1人が、マンションに住んでいると推計されています。都内では価格が高騰していると伝えられていますが、県内ではどうなのでしょうか。新築と中古、それぞれのメリットや価格などについて長野市で取材しました。

東京建物 矢嶋宏基さん:「(売れ行きはどうでしょうか?)おかげさまで好調に進んでおります。長野市内に住んでいるファミリーの方もそうですし、あとは少し遠方にお住まいで、駅近にやっぱり回帰したいという方で本物件をご検討いただいているところです」

JR長野駅から徒歩5分という立地に現在建設中のマンション。
「ブリリア長野北石堂アルファレジデンシア」。地上15階建て、全267戸。

市内最大級の分譲マンションで、2026年5月完成予定です。商業施設「アゲイン」の跡地で、東京建物と穴吹興産が共同事業で手がけています。
















