地域の活性化につながることを期待
神社側も地域の活性化につながることを期待しています。
水内大社責任役員 伊倉順治さん:「楽しみですよね。昔は(にぎわっていた。)将来は子どもにかけないといけない。そこに期待しています」

午後6時半過ぎ。境内の桜がライトアップされました。本番に向けての試験点灯です。
藤沢さんが願う桜の名所=城山の未来は。

城山桜まつりを企画・運営 藤沢岳さん:「長野県指折りの桜の名所になるようにまずはそこから。復活という形でやる『城山桜まつり』、屋台も出て子どもたちが遊べる遊具もあるので、家族で出かけてもらえれば」

あのにぎわいをもう一度…水内大社の春の例大祭は12日に行われます。












