父親を包丁で刺して殺害した女 裁判員裁判が始まる 争点は被告の責任能力など 被告側は「心神喪失状態」と無罪を主張 長野・松本 2026年2月12日(木) 12:35 国内 松本市で2024年、父親を包丁で刺して殺害したとされる女の裁判員裁判が始まり、被告側は殺害について認めたものの、当時は心神喪失状態だったとして無罪を主張しました。殺人の罪に問われているのは、松本市中山台…