パリオリンピック™バレーボール女子1次リーグで、日本は長野市の裾花中学出身石川真佑選手の活躍などで勝利し、準々決勝進出に望みをつなげました。

バレーボール女子の1次リーグ、日本は3日、ケニアと対戦しました。

日本は長野市裾花中学出身の石川真佑選手が12得点をあげるなどの活躍をし、3対0のストレートで今大会初勝利をあげました。

この結果、日本はB組3位となり、4日のA組の最終戦で、フランスがアメリカにストレート勝ちすると準々決勝に進出することができます。