きょう(20日)正午前、JR因美線の美作加茂駅と三浦駅の間で、木が線路に倒れかかっているのを津山駅発智頭行きの上り普通列車の運転士が発見し、手前で停車しました。列車の乗客16人や乗員にけがはないということです。
倒木の撤去作業のため因美線は、智頭駅~東津山駅間で運転を見合わせていましたが、午後5時19分に運転を再開、午後4時20分からは所定の速度での運転に戻ったということです。倒木は1本で、直径約30センチ、長さは約10メートルありました。
きょう(20日)正午前、JR因美線の美作加茂駅と三浦駅の間で、木が線路に倒れかかっているのを津山駅発智頭行きの上り普通列車の運転士が発見し、手前で停車しました。列車の乗客16人や乗員にけがはないということです。
倒木の撤去作業のため因美線は、智頭駅~東津山駅間で運転を見合わせていましたが、午後5時19分に運転を再開、午後4時20分からは所定の速度での運転に戻ったということです。倒木は1本で、直径約30センチ、長さは約10メートルありました。







