気象庁の週間天気予報(3⽉9⽇~3⽉15⽇まで)によりますと、北⽇本と東⽇本⽇本海側は、雲が広がりやすく、15⽇は雪または⾬の降る所があるということです。11⽇は晴れる所が多い見込みです。
東⽇本太平洋側は、晴れまたは曇りの⽇が多いものの、12⽇と13⽇は⾬または雪の降る所があるということです。
⻄⽇本は、晴れまたは曇りの⽇が多いものの、12⽇は⾬の降る所がある見込みです。
このうち、関東甲信地方では、あす(9日)は、低気圧が伊豆諸島付近で発生して東北東へ進み、低気圧からのびる気圧の谷の影響を受ける見込みです。このため、曇りや晴れで、夕方から雨や雪が降り、雷を伴う所があるということです。
▶3月8日(日)~11日(水)1時間ごとの雪雨シミュレーション画像










