次の衆議院議員選挙を前に、参政党(さんせいとう)の代表が、熊本市で街頭演説です。
熊本市中央区の花畑広場で街頭演説した参政党の神谷(かみや)代表は、教育や食と健康、国防の重要性の3つを中心に、しがらみのない政治の実現を訴えました。
参政党 神谷宗幣代表「LGBT(理解増進)法も自民党の中にもおかしいと思っている人はいっぱいいる。『おかしい』と言えることが多様性じゃないですか」
次の衆院選で参政党は、比例代表の九州ブロックで1議席を獲得するため、県内では4万5000票の得票を目指すということです。









