仲間と助け合う"強さ"

スマホもゲームもないからこそ、目の前の仲間が頼りです。

110キロの道のりと、その時間が「助け合う」ことの強さを教え、子ども達をたくましく変えていきました。

旅の終盤で迎えた最大の難所、阿蘇、二重の峠。

仲間と一緒に絶対のぼりきるそのためにここまで歩いてきたのです。