水がない…飲料水と注射器で乗り切る治療

西山歯科医院 西山正之 院長「これが歯を削る機械『タービン』。通常、水が通っているときはここの小さい穴から水が出て、機械が過熱するのを冷却する役割をしている。必ず神経が生きている歯は水を出して削らないと、ものすごく患者さんに負担をかける」
こうした中、西山院長は、販売されている飲料水を注射器に入れて何とか治療を続けています。

西山歯科医院 西山正之 院長「これが歯を削る機械『タービン』。通常、水が通っているときはここの小さい穴から水が出て、機械が過熱するのを冷却する役割をしている。必ず神経が生きている歯は水を出して削らないと、ものすごく患者さんに負担をかける」
こうした中、西山院長は、販売されている飲料水を注射器に入れて何とか治療を続けています。







