熊本の猛暑日“最速”と“最遅”は?

気象庁が35℃以上に対し「猛暑日」という言葉を使い始めたのは2007年です。それ以降、“猛暑日の観測”で最もはやかったのは、去年の「6月19日」(人吉市)、最も遅かったのは2020年の「7月31日」です。