評価は上々、でもここからが本番!

まだ1年未満のブランドですが、客からの認知度や評価は上々です。ただ、担当者はまだまだ満足していません。

イズミ PB事業企画 鎌田進也部長「食品の10%の売り上げが「ゆめイチ」になるというところまでまず持っていく。まずはそこをやってからだと」

各地の工場で商品を製造することで輸送費をカットしたり、デザインを簡素にしたり、基本的なことに取り組みながら、「ゆめイチブランド」を育てていきます。

イズミ PB事業企画 鎌田進也部長「我々だから寄り添っていけるような味や品質を提供できるようなブランドにすることが、我々が選ばれていく1つの大きなファクター(要素)なのかなと思っています」

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