再建工事を行う意思がない被災者から…
判決によりますと、山口被告は、再建工事を行う意思がないにもかかわらず、豪雨で被災した人吉市の夫婦など3人から、工事代金などの名目で、合わせて1500万円をだまし取ったものです。

これまでの公判で、山口被告は「全部違います」と起訴内容を否認し、弁護側も無罪を主張していました。
判決によりますと、山口被告は、再建工事を行う意思がないにもかかわらず、豪雨で被災した人吉市の夫婦など3人から、工事代金などの名目で、合わせて1500万円をだまし取ったものです。

これまでの公判で、山口被告は「全部違います」と起訴内容を否認し、弁護側も無罪を主張していました。







