2試合7階級すべて勝利

55㌔級の井黒寛太郎と71㌔級の竹村虹南が、仰向けにした相手の両肩を1秒以上マットに抑え込む見事なフォール勝ち。勢いに乗る小川工業は他の階級でもポイントを重ねるテクニカルフォール勝ちを収めました。

結局、小川工業は、2試合ともに7階級すべてを制する完封勝ちでした。