“水俣病患者は恵まれている” 環境省職員の不適切発言「なかった」 石原大臣が会見で報告 団体内では主張に食い違いも 熊本 To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2026年5月12日(火) 19:00 国内 環境省の職員が水俣病の被害者団体との交渉の中で、「水俣病患者は恵まれている」と発言したと指摘されている問題について、石原宏高環境大臣は、確認した結果「発言はなかった」と報告を受けたことを明らかにしました。