評価基準案への証言

当時、業者選定に関わった市職員「これは“天の声”によるものであり、一言一句変更することなくこの案に従って事務を行うように(と上司に言われた)。特定の業者にとても有利な案になっているのが分かった」

この「天の声」が誰のことを指すのかは明らかになっていないものの、担当の職員が関与できない状況だったと証言していました。