利用者からもよろこびの声が

新たな採用制度と働き方の見直しで、5月11日に運行ダイヤがほぼ減便前に戻ると、通勤・通学の利用者からこんな声がありました。

通学での利用者「だいぶ便利になった。乗り過ごしたらずっとこのベンチに座って待っていたから」
通勤での利用者「利用する側にとってはありがたいので、ぜひ頑張って補しい」

中野育生 鉄道事業部長「私たちが一番重要視しているのはお客様の利便性です。そのためには、なるだけ働きやすい環境を作っていくことが、一番重要かなとは考えています」