地域のお茶農家が8割減少 200戸が15年で37戸に…4代目が挑む"歴史あるお茶文化を未来へ" 熊本・山鹿市 To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2026年5月22日(金) 06:00 国内 故郷の特産である日本茶文化を残したいと、新たな挑戦を始めた若きお茶農家を取材しました。 熊本県山鹿市鹿北町にある「日本茶専門店」は茶葉の販売とともに、いれたてのお茶やドリンクがテイクアウトできるティースタンドです。