"水俣病は恵まれている" 被害者団体の事務局長が環境省の姿勢を質すも 同じ団体の幹部は「そんな発言は認識ない」声明 不可解な事態に 2026年5月4日(月) 19:01 国内 事務局側と幹部の主張が異なる事態 これに対し事務局は、団体の複数の役員の言葉として、「知らないところで声明が出されたことは遺憾。発言は環境省や県の職員なども聞いていて、否定したり撤回したりすることはできない」と反発しています。