甲子園は、一塁手でも投手でも

センバツではファーストでの出場が見込まれていますが、堤投手のバックアップをすべく、ピッチングの調整も進めています。

熊本工業 井藤啓稀主将(2年)「後半投げることがあったら自分が自分がという気持ちでいく。まず1勝して熊工の皆さんと校歌を歌いたい」

明日(3月24日)午前9時に試合開始予定の初戦は、春夏通算9回の優勝を誇る大阪桐蔭との対戦です。