酷暑で熱中症疑いが通常の3倍に

そして、地震発生以降、数多くの救急患者も受け入れています。

熊本総合病院 堀野敬 副病院長
「初日はほとんどが外傷とか骨折とかの方だけだと思うんですが、きのうの昼くらいから暑くなってから熱中症の患者が、救急車で来られるのが増えているのも事実です」
日中の復旧作業などによって、熱中症の疑いで救急搬送される人の数は通常のおよそ3倍に。
地域の砦として、過酷な対応が今も続いています。

そして、地震発生以降、数多くの救急患者も受け入れています。

熊本総合病院 堀野敬 副病院長
「初日はほとんどが外傷とか骨折とかの方だけだと思うんですが、きのうの昼くらいから暑くなってから熱中症の患者が、救急車で来られるのが増えているのも事実です」
日中の復旧作業などによって、熱中症の疑いで救急搬送される人の数は通常のおよそ3倍に。
地域の砦として、過酷な対応が今も続いています。







