立ち飲みや食べ歩き、老舗の名店・・・大英産業の事業計画
大英産業の事業計画では2階フロアのデザインコンセプトは、「小倉の胃袋〇旦過広小路」。
立ち飲みや食べ歩きを楽しむ「広小路エリア」を核に、老舗や名店が集まる「裏小路エリア」、家族向けの「広場エリア」、新しい挑戦を後押しする「寄せ場エリア」の4つで構成され、北九州の食文化などを体験できるおよそ20店舗の誘致を目指します。
大英産業 一ノ瀬謙二 社長
「単発の開発事業だとは考えていません。長期的に関わり、皆様とともに育てていく取り組みだと考えています、旦過市場がさらににぎわい、小倉の中心部が元気になる、次の100年をつくってまいります」







