”転がりながら火を消す”体を使って覚える

RKB 瓜生正太郎記者
「衣服に火が燃え移ったと想定して子どもたちが転がりながら火の消し方を学んでいます」
走り回ると火の勢いが強まってしまうため大切な命を守るための動きを体を使って覚えます。

また、火災報知器の大きな音を実際に体験し家での点検の大切さも学びました。
「ちょっとこわかった」「ちょこっと面白かった」
園児
「(火事が起きたら)まずは大人の人に伝える」
園児
「(訓練は)ちょっとこわかった」
園児
「(ミドリマンは)ちょこっと面白かった」







