「きつかった…」出演者が話す灼熱の瀬戸内海での撮影
映画は去年の夏、江田島市や呉市などで撮影されました。広瀬さん演じる余命1年を宣告された音楽教師の「京香」と、木戸さん演じる「沖晴」が出会い、感情を失った沖晴の心を取り戻す不思議な日常が描かれています。作品の舞台には、江田島市のカフェや呉市の音戸高校など、実際の建物が使われました。そして瀬戸内海の美しい風景も、注目ポイントです。
広瀬アリス「空気も澄んでますし、あの場所だったからこそできたお芝居・撮れた画っていうのがたくさんあるので、本当に江田島なくしては、この作品は、完成できなかったなと心から思いますね」
木戸大聖さん「灼熱です。もう暑すぎるくらいの」
広瀬アリスさん「きつかったね」
木戸大聖さん「きつかったね。でももうそこすらも楽しんでやるっていう、なんかそんな撮影だったのを覚えてます」




































