教諭はあごの打撲などけが

教諭からの届け出で事件が発覚。教諭は、あごや腸骨などを打つ、加療約1週間程度のけがをしたということです。

少年はその中学校に通う生徒だということで、警察は2人の間に何らかのトラブルがあったとみて、事件のいきさつを調べています。