入浴施設の男子トイレで12歳少年にわいせつ行為

判決を受けたのは、長崎市油木町に住む会社員の男(30)です。

判決などによりますと、男は去年8月31日午後9時頃、長崎市の入浴施設内にある男子トイレの個室で、当時12歳の少年に対しわいせつな行為をしたとされています。