安納芋や黒糖など、島の特産品を販売する「トンミー市場」です。

「トンミー」とは種子島の方言で「ともだち」という意味。島の人たちが仲良く運営するこの市場は、およそ800人の生産者が登録しています。

農家が直接持ち込んで陳列するため、新鮮な島の味を割安で買えるのが魅力です。