警察が当時の状況を捜査した結果、山口容疑者が現場の規制速度、時速70キロの2倍を大きく上回るスピードで走行していたことが判明し、危険運転致死傷罪を適用しました。
調べに対し山口容疑者は「速度を出していてカーブを曲がり切れず、対向車とぶつかってしまった」という趣旨の供述をし、容疑を認めているということです。
警察は、無謀な運転をした動機などを調べています。
警察が当時の状況を捜査した結果、山口容疑者が現場の規制速度、時速70キロの2倍を大きく上回るスピードで走行していたことが判明し、危険運転致死傷罪を適用しました。
調べに対し山口容疑者は「速度を出していてカーブを曲がり切れず、対向車とぶつかってしまった」という趣旨の供述をし、容疑を認めているということです。
警察は、無謀な運転をした動機などを調べています。







