東大生が被災跡地のイチゴハウス見学 震災15年の現状探るプログラム始まる 岩手・大船渡市 2026年8月19日(水) 15:46 国内 【画像はこちらから】 初日の18日は、リアスターファームの太田祐樹代表から、津波で浸水した「被災跡地」を活用してハウスを建設したことや、夏は涼しい三陸の気候がイチゴの通年栽培を可能にしていることなどの説明を受けていました。