タイ在住の画家が制作した絵画が、9月に開庁する釜石市役所の新庁舎に寄贈されました。
震災後、釜石での出会いをもとに描いた作品に込めた思いとは。
6月30日、釜石市役所の新庁舎に寄贈されたのは、震災後の釜石の春夏秋冬を描いた「釜石の四季」です。
縦1m、横6mのアクリル絵画で、両側には太陽と月が描かれています。
これは「『釜石の四季』を釜石の宝物に」実行委員会が2025年3月から寄付を呼びかけ、目標額440万円を上回る、およそ500万円が集まり実現しました。
タイ在住の画家が制作した絵画が、9月に開庁する釜石市役所の新庁舎に寄贈されました。
震災後、釜石での出会いをもとに描いた作品に込めた思いとは。
6月30日、釜石市役所の新庁舎に寄贈されたのは、震災後の釜石の春夏秋冬を描いた「釜石の四季」です。
縦1m、横6mのアクリル絵画で、両側には太陽と月が描かれています。
これは「『釜石の四季』を釜石の宝物に」実行委員会が2025年3月から寄付を呼びかけ、目標額440万円を上回る、およそ500万円が集まり実現しました。







