午前中に行われた個人戦では、道具を持たずに行う種目や警棒を使う種目で熱戦が繰り広げられました。
制限時間は3分間で、相手に有効な技を決めて2本を先取した方が勝ちとなります。

署員同士の一体感を深める目的もあり、出場者は同僚からの声援を受けながら上位を目指して競技に臨んでいました。