岩手県金ケ崎町の養鶏場で進められている鳥インフルエンザの防疫措置にかかる費用として、県は25日およそ11億円を計上する補正予算案を公表しました。
26日の県議会で追加提案される予定です。

21日、金ケ崎町の養鶏場で高病原性の可能性が高い鳥インフルエンザが確認され、県は飼育されているニワトリおよそ56万羽の殺処分など防疫措置を進めています。
この措置にかかる費用として県は10億5600万円の補正予算を計上する案を公表しました。
岩手県金ケ崎町の養鶏場で進められている鳥インフルエンザの防疫措置にかかる費用として、県は25日およそ11億円を計上する補正予算案を公表しました。
26日の県議会で追加提案される予定です。

21日、金ケ崎町の養鶏場で高病原性の可能性が高い鳥インフルエンザが確認され、県は飼育されているニワトリおよそ56万羽の殺処分など防疫措置を進めています。
この措置にかかる費用として県は10億5600万円の補正予算を計上する案を公表しました。







