故郷の「今」を撮り続けることが復興の力に

北海道からのエールと地元の人の明るさが3人の背中を押します。

3人が撮影した東川町の人々の写真

八代白百合学園高写真部 若狭奈央さん(3年)
「(地元は)前向きに頑張っている、頑張らないといけないなって気持ちになったし、そんな姿を写真に収めていきたい」

大好きなふるさとを撮り続けること。それが復興の力になると信じて、きょうもシャッターを切ります。

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