東川町民への恩返しを胸に…優秀賞を受賞
でも、予選作品の被写体になってくれた地元の人たちへの恩返しは大会を頑張ることだと心に決めました。

八代白百合学園高写真部 吉永花音さん(2年)「私たち熊本から来て…」
東川町民「大変だね」
八代白百合学園高写真部 吉永花音さん(2年)「ちょっと大変ですね。だから私が頑張ります、ここで」
笑顔で被写体になってくれるマチの人たちに励まされました。
農家「悲しんでも何も起きないから楽しんだ方がいい」
吉永さんたち「だからもう…切り替えて行きます!」
そして…チームは、優秀賞を獲得しました。







