今後

最後に、小説を書く上で今後も大切にしていきたいことを聞きました。

朝倉かすみさん(65)
「どうすれば私のこの中にあるものが、読む人にも同じものがなるべく見えてほしい、そのためにはどうしたらいいのかをいつも考えている」