”あさひかわ”以外にもあった

鉄道雑貨の店ぽっぽや安田威代表「濁点が外れた例は、北海道では新十津川駅が廃線になる前に、『しんとつわ』に切り替わった」

同じタイミングで「東あさひわ駅」、そして「新あさひわ駅」も、濁点が外れて「わ」となった。実に83年ぶりの大変更となったのが、なぜ、これほど長く、濁音が続いたのか。