遺体が見つかったと聞いた時の心境は…
内田被告の逮捕後、女子高校生の遺体が見つかったと警察から聞いた時の心境について問われると「Aさん(女子高校生)の橋から落ちた場面を私は見てなかったので、やっぱり私が離れた後、Aさんが川に落ちてからずっと流されていたと思って、欄干の外に置いてきたことの責任を感じました」
さらに、女子高校生を殺していない、死なせていないという主張をしているのに、亡くした責任は自分に全てあるとの発言の真意を問われると「Aさんに対する殺意は全くありません。橋の上から落下させてもおりません。ですが、Aさんを亡くならせてしまったのは、私がAさんと合流して苦しめた結果だと思います」と、これまでの主張を繰り返しました。







