被害者「あまり動いてなかった」
その後の暴行について問われると、「(16歳の少年)が被害者に馬乗りになって、腹パンしていた」と証言。
Q.どんな音してましたか?
A.結構響いていた。イメージでは、太鼓のようなドンとした音。
Q.被害者の様子は?
A.あまり動いてませんでした。
Q.痛いとかは?
A.離れていたので。(主犯格の男)が踏みつけていて、被害者が自分を守ろうとした時、「オメー触んなや」と(主犯格の男)くんが言った。
Q.第1から第3暴行までで、1番ひどかったのは?
A.やっぱ、(主犯格の男)くんがライターで炙ったところ。
Q.公園で暴力振るわれて、ひどいことが行われていて、このまま続くと命にかかわる心配はないの?
A.正直、現場で感じていませんでした。
Q.(16歳の少年)の殴る音が、お腹の中が空洞みたいな音だったと。死ぬかもと思った?思わない?
A.ひどいなとは感じていた。







