JR札幌駅の「駅ナカ」どう変わる?

森田絹子キャスター:
JR北海道が計画しているリニューアル後の札幌駅構内の商業ゾーン、「駅ナカ」の概要を見ていきましょう。 面積ですが、これまでよりも約1.5倍に拡大します。そして店の数は、今まで18店舗だったんですが、約30店舗になります。

観光客向けのお土産店ですとか、地元向けの総菜店のほか、コンビニなども揃えます。 商業ゾーンの開業は、2027年度末を目指しています。