肥えた"メタボヒグマ”も…山で感じる変化
オホーツクの興部町に住む、木彫り作家の黒澤哲也さんです。

所有している20ヘクタールほどの山林に14台のカメラを設置し、作品づくりの参考にするため、野生動物を撮影しています。

こちらは5月2日にとらえた映像。あまりの大きさに、黒澤さんが“メタボヒグマ”と呼ぶ個体です。

カメラが倒れた時に映った爪。とても鋭いことがわかります。

木彫り作家 黒澤徹也さん
「 爪痕がすごい!テープのとこ…」
オホーツクの興部町に住む、木彫り作家の黒澤哲也さんです。

所有している20ヘクタールほどの山林に14台のカメラを設置し、作品づくりの参考にするため、野生動物を撮影しています。

こちらは5月2日にとらえた映像。あまりの大きさに、黒澤さんが“メタボヒグマ”と呼ぶ個体です。

カメラが倒れた時に映った爪。とても鋭いことがわかります。

木彫り作家 黒澤徹也さん
「 爪痕がすごい!テープのとこ…」







