港寿しの店主は…「涙出るくらいうれしかった」

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港寿し 富川榮市店主(87)
「みんなで涙出るくらいうれしかった。古平町まで来てくれて本当に感激していた」

オリンピック後は「食事を節制していたので好きなおすしを食べに北海道に行きたい」と話していたという三浦選手。

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早くも、その夢をオリンピック級の早さで実現していました。