2018年の札幌市立高校の女子生徒の性被害 8年前の判断を一転…札幌市教委「いじめ重大事態」と認定 一連の対応について「たやすく理解できない」という弁護士も To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2026年1月6日(火) 17:50 国内 札幌市立高校の女子生徒の性被害について札幌市教委は、8年前の判断を覆し「いじめ重大事態」と認めて調査をしていることがわかりました。 関係者によりますと、2018年5月、当時高校1年の女子生徒が同級生の男子生徒に身体を触られる性被害を受けました。