パワハラ認め…辞職願を提出

市の教育部の幹部が発言を録音した音声を聞き、パワーハラスメントにあたると教育長に指摘。教育長は自らの暴言を認め、9月29日に辞職願を提出したということです。

市は再発防止のための対応を検討する方針です。