新型コロナが追い打ち

少子化や結婚式・披露宴に対するニーズの変化によって業況が厳しくなっていたところ、新型コロナの影響で、一時的に需要が喪失。

その後、レストラン運営を始めるなど立て直しを図ったものの奏功せず、最近の年商は7000万円程度にとどまっていました。