通常は2両編成 花火大会で4両編成だったJR列車 停車位置をミス
一方JR東海によりますと、17日午後3時半ごろ津市のJR紀勢線の一身田駅で、普通列車が正しい位置より約23メートル手前で停車し、車両の一部がホームからはみ出した状態で、ドアが2分間開きました。
通常は2両編成ですが、花火大会の開催に伴って4両編成で運行していて運転士が停止位置を誤ったということです。


一方JR東海によりますと、17日午後3時半ごろ津市のJR紀勢線の一身田駅で、普通列車が正しい位置より約23メートル手前で停車し、車両の一部がホームからはみ出した状態で、ドアが2分間開きました。
通常は2両編成ですが、花火大会の開催に伴って4両編成で運行していて運転士が停止位置を誤ったということです。









