消火活動中だった作業員がやけど

大同特殊鋼によりますと13日、消火活動中だったグループ会社の作業員が足の甲にやけどを負ったということです。

消防によりますと火は廃材の山の内部から出ていて、重機で廃材を撤去しながら消火しているため、鎮火まで少なくとも数日かかる見込みです。

この記事の写真をさらに見る