戦争で焼けた名古屋城 再建“支援の印”再設置 木造復元のため天守閣は閉鎖のまま… 観光客「初めて知った」「ちょっと寂しい」 To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2026年8月10日(月) 19:34 国内 戦後の名古屋城再建の際に寄付をした人の名前が記された「芳名板」が、再設置されました。 取材カメラが入ったのは、普段は立ち入ることができない名古屋城天守閣の天井裏。「芳名板」と呼ばれる全23枚の銅板を作業員が設置していました。