7月17日午前、三重県の四日市市沖に到着した原油タンカー。ホルムズ海峡の事実上の封鎖後初めてとなる、メキシコ産原油を積んでいます。
(村上康平カメラマン 7月17日午前8時ごろ 三重・四日市市沖)
「メキシコで原油を積んだタンカーが、四日市の沖合に到着しました」

調達したコスモ石油によると、タンカーは約100万バレルのメキシコ産原油を積んで、南アフリカの喜望峰経由で約70日間航行。
四日市市の沖合6キロにある、石油受け入れ施設への到着を目指していました。

7月17日午前、三重県の四日市市沖に到着した原油タンカー。ホルムズ海峡の事実上の封鎖後初めてとなる、メキシコ産原油を積んでいます。
(村上康平カメラマン 7月17日午前8時ごろ 三重・四日市市沖)
「メキシコで原油を積んだタンカーが、四日市の沖合に到着しました」

調達したコスモ石油によると、タンカーは約100万バレルのメキシコ産原油を積んで、南アフリカの喜望峰経由で約70日間航行。
四日市市の沖合6キロにある、石油受け入れ施設への到着を目指していました。








