男はトイレで自ら首のあたりを切り死亡

警察が駆けつけた後、アパートの中にいた男がトイレに駆け込んで鍵を閉め、自ら首のあたりを切って死亡していました。

警察は現場の状況などから、このアパートに住む職業不詳の中山優容疑者当時33歳を、殺人の疑いで容疑者死亡のまま書類送検しました。

中山容疑者と馬塲さんは交際関係にあったとみられていて、去年12月には2人のトラブルに関する通報が警察に寄せられていました。